k-esuの日記 このページをアンテナに追加 RSSフィード

2006-11-05印真言 このエントリーを含むブックマーク このエントリーのブックマークコメント

印真言

【いんしんごん】

真言宗・または真言師の用いた邪義。真言師大日経には、印(手指を組んで行う祈祷)と真言があるが、法華経にはないという理由で、法華経を下した(理同事勝)。実態は原始的な呪術の範疇を出ないものであり、涅槃経に、幽霊の類いは認めないという禁誡、また大聖人も「法門をもって邪正を判じるべきで、それ以外の判断基準によってはならない」(趣意)と仰せの如く、仏の悟り・慈悲とは関係ない外道修行法。

印真言

【いんしんごん】

真言宗・または真言師の用いた邪義。真言師大日経には、印(手指を組んで行う祈祷)と真言があるが、法華経にはないという理由で、法華経を下した(理同事勝)。実態は原始的な呪術の範疇を出ないものであり、涅槃経に、幽霊の類いは認めないという禁誡、また大聖人も「法門をもって邪正を判じるべきで、それ以外の判断基準によってはならない」(趣意)と仰せの如く、仏の悟り・慈悲とは関係ない外道修行法。

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